時々のできごとを忘れないために
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奇病 or 難病!? No2 続

翌日、皮膚科に受診した。

 皮膚科医は「蜂窩織炎は誰でも知っているはずだから成形
外科医の指示通りにした方が良いのではないですか」という。
 インタネットで調べた結果は、抗生物質薬でキチッと治療
しないと再発するように書かれている。
 納得できない。「このまま1週間も放置して手遅れにならな
いですか」と聞くと「先生が判断したのですから大丈夫でしょ
う」いう。結局、何もしないで自然治癒を待つしかないのか?








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# by masataka-aizawa | 2018-08-21 10:41 | Comments(0)

奇病 or 難病!? No2

昨年8月1日に投稿した病気が再発してた。

 8月12日朝目を覚ました時、右足に違和感を感じた。
 痛いというほどではなく、何かが当たっているような感じだった。
 テニスをして、午後1万歩ほどウォーキングしたが、それほどの悪化は
なかった。寝床に着いた時から痛みが激しくなり、夜中に何度も起こされた。

 翌朝、総合病院に行き、事情を話し何科に受診すればよいか尋ねると成形
外科だという。受診の結果、患部に消毒薬を貼り包帯をされ、採血し3日分
抗生薬処方された。

d0140684_10505647.jpg

d0140684_10503228.jpg

 三日後、再診したら尿酸値が高いから、痛風系の病気が考えるから整形外科を
受診してくださいと、回された。整形外科の医師は「これはホウカシキエンだ
ろう」と独り言のようにつぶやいた。
そして「うちの科ではないので戻ってください」と形成外科に戻ると前回より
丁寧に包帯で消毒薬を貼り付け包帯をして、一週間後にもう一度みせてくだ
さい。痛み止め薬を処方され帰された。
d0140684_10512287.jpg


薬局について気がついたら、処方された薬は痛み止め薬のみで抗生薬がない、
戻って確かめようとも考えたが面倒くさくなり止めた。

帰宅して、インターネットで調べたらホウカシキエンとは「蜂窩織炎」と書き、
皮膚科で治療するという。受診した総合病院に皮膚科もあるのに何故、形成外
科に回されたのだろう?
                続
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# by masataka-aizawa | 2018-08-18 11:07 | Comments(0)

ハカラメ

昨年のある忘年会でハカラメの葉を3枚貰った。
長さは10センチほどのものを3枚であった。
このサイトに投稿した。
4月までは食卓の片隅に置き毎日霧吹きで水分補給をしていた。
植え替えも適宜していたが、5月下旬になって想像以上の成長で
愛おしさが薄れてしまい室外に出した。
それが、何度目かの鉢替えで葉は、もらったときの10センチ足ら
ずの葉から1ミリくらいの芽から半年で20㎝近い葉をつける樹に
なってしまった。
室内で観賞しようと育てたハカラメである。
花も付けるということで楽しみにしていたが放棄せざるを得ない
かも知れない。
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# by masataka-aizawa | 2018-06-30 20:05 | Comments(0)

最後の車

初めての車を購入したのは20才の時だったと思う。
 それから、何代目になるか記憶にないが人生最後になるだろうと
想い購入した車が事故を起こしてしまった。2014年の秋のことである。


 それから、車の運転中恐怖感を抱くようになってできる限りしない
ように努めるようになった。
 事故を起こして車は、孫たちとドライブを楽しもうと8人乗りの車
だった。右折・左折幅をとり、駐車するのにも時間がかかる。

 後期高齢者が運転する事故が報じられる度に我が身を振り返るよう
になった。
 技術の進歩で安全対策を施した車普及し、私でも手が届くほどの
物が出始めた。
 今度こそ最後と、最新の技術でモノや人を車が感知すると自動で
止まったり、誤発進を防いだり、車線を外れると警報を鳴らしたり
してくれ、小回りができる車を購入した。

d0140684_11112257.jpgd0140684_11104987.jpg






 車幅はさほど変わらないが長さは70㎝以上短くなり、運転し易いが
車内は狭く不便になった。

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# by masataka-aizawa | 2018-06-08 11:19 | Comments(0)

メガネから解放

 車の運転免許を取得した時から眼鏡使用が条件だった。

 20才の時、虫垂炎での術後、入院中に文字を読むのに違和感を
感じ、診察したら乱視と判断され、メガネを作った。
 以後、40年以上、朝起きてから夜寝るまで外すことはなかった。
 10年くらい前から、メガネを掛けても、かけなくても変わら
ないように感じ、家の中ではかけないようになったが、メガネを
掛けずに外出するようになった時は勇気が必要だった。
 そんなこともあり、免許証を更新する時は、何も考えず眼鏡使用
を条件にしていた。
 メガネをかけない生活が当たり前になったら、運転中メガネを
かけていない事が多くなり、昨日、更新時に裸眼で検査しても
らったら合格した。

 今日からは生まれて初めてメガネをかけず、安心して運転できる。
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# by masataka-aizawa | 2018-05-09 09:39 | Comments(0)